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2017.02.07 (Tue)

『なめんな』ジャンパー

高校時代に、母子家庭だと見下して、創価学会の釈伏が毎夜のように続いた。
『信心して、お蔭で裕福になれた!』と云うバカもいる。
『あの人は何故死んだの?』と聞くと、『信心が足りなかったから!』

葬儀の案内に『友人葬』とある。
これは、創価学会主催の葬儀だから、その時には香典を出さない。
出しても遺族には届かず、創価学会への寄付と見做されるからだ。

学会葬儀に、4回ほど出たことがある。
遺族は端っこに追い遣って、『南無妙法蓮華経』の大合唱だ。
が、お題目だけの合唱だから、天にも届かず、仏は迷っている。

つまり、釈尊の教えがないのである。
教えが無ければ『お経』とは言えないから、邪教だと知れる。
しれても、それ以上に導く導師もいないし、第一、創価学会員には難しい。

お題目だけで『豊か』になると思っている人種だから、知的水準は児戯以下だ。
児戯以下を騙して『聖教新聞』を読ませ、公明党に投票させる。
見返りが必要だから、税金を原資とした『生活保護』を与える。

県議会での公明党質問の大半は、生活保護や医療給付に関することだった。
ある議員は年から年中、『し尿汲み取り』に関すること。
別の議員は、建物の『清掃管理委託業務』に関することで、これ以外はない。

周囲を見回してみたら、浄化槽管理業者やビルメンテナンス業界は創価学会の巣窟。
なるほど、特定利害業者との癒着があるのだ。
癒着している業界の『言い分』を具現化するには、執行権に迫る必要がある。

必要があるから、『小池ファースト』に癒着する如く、権力に擦り寄る。
擦り寄るには『政策』は必要としない。
ただ、カメレオンの様に色を変えてゆけばいいのだ。

が、『生活保護不正受給』の手助けはいけない。
離婚を装って母子手当、保護費を受け取り、夜は家族で団らんしている。
『生活保護の口利きは、公明党と共産党です!』と、市役所吏員が嘆いていた。

そういえば、『HОGО NAМENNA(保護なめんな)』と書いたジャンパーを小田原市職員が。
職場のモチベーションを保つために、御揃いのジャンパーを作ったらしい。
1人4,400円を払って、64人が購入したという。
これを『人権侵害』と書いた新聞があったらしいが、彼らに『人権』を口にできるか?

一方には、真面目に税金を払って勤労に勤しむ市民がいる。
一方では、スナックで働いているのに生活保護を受給したり。
揚句には、毎日、パチンコに明け暮れる。

給付を打ち切ると、創価学会から公明党に連絡が。
そして、市役所の担当職員が吊し上げられる。
愚民と、邪教と、政治屋が一緒になるから始末に負えない。

吾が、最初に訪中した時の団長は、公明党のH議員だった。
視察を休んで、エージェントとの接待ゴルフに興じていた。
公明党の実態を知ったのだが、今でも当時と変化はない。

今朝の宮日が、『延岡南道路通行料金値下げ』を報じていた。
県北の公明党県議の要請に、公明党の国交省大臣が応諾したという。
見え透いた芝居の公明党に、それを報じる新聞の邪気。

類は類を呼ぶ。
いつまで経っても、体質は変わらないのだ。


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